inoue_lovemyself’s diary

思いついたらすぐ記入

2018年最初の生まれて初めて

2018年1月の生まれて初めての出来事は2つ。
1つは生まれて初めて月の給料が100万の4分の1もらえたこと。こっちは初めてといっても、何というか人生で初めてのこととして書くには少し違う感じがするが、とにかく生まれて初めての出来事。
2つ目は生まれて初めてエロ本というものを買ったこと。
以上。前半は輝かしいことだが、後半はしょうもない生まれて初めて。
とりあえず2018年の最初の月の前半は終わった。
今年は大きい変化がある年になるのは決定している。
早く時間が経ってほしいのと、仕事で1日1日を大事にして毎日何かを得て成長していくという気持ちが今はある。
早く大成したいものだ。

以上。今年最初のブログ記事でした。

はてさて

昨日の昼に友人がどうとか、面倒臭くなってきてるとか語ったが、なんかその友人と今現在LINEでやり取りをしてたら、面倒臭いという気持ちは何故か無くなった。
良いことなのだが、ますます自分がよくわからなくなった。
というのは嘘で、おそらく自分の気持ちがころころ変わるだけの話だろう。

そして、何が言いたいかと言うと、世の中には恋愛とかではない感情で、極稀にこの人は自分にとって何か人と違う、特別だ、という人がいる。
少なくとも自分はそうなのだが、こういう感情を持つ人はいないのかな。わからん。
とにかく、一緒に働く人にも1人何か他の人には無いものを感じる人がいるが、今回2つの記事に渡ってテーマにしているこの友人もちょっと自分にとっては特別なのです。だからこそずっと関わりたいと思っていたんだが。
まあそんな感じだ。面倒臭いという感情が取れて良かった。

その友人とは中学校以降まだしっかりと話してはいないけど、話したとしても特別であると感じさせて欲しい。
そういう人こそが自分の人生において本当の腹を割って話せる人になるだろうから。自分は建前ではなく本音を言える相手が欲しい。しかしそういう人は特別であって欲しい、ではないか、特別であって欲しいではなくて特別だと思える人にしか信頼して本音を話せないのが自分なのだろう。やっぱり自分は変わっている。
まあ変わっているのは長所でもあると言うし、確か。良いだろう。

では、以上。

end

人間関係には

合う合わないというのが絶対にあって、片方が片方を慕っても駄目な場合、両方が両方を良く思っていても上手いこといかないというのもあるのだと今さっき知った。

自分には中学の時、変り者だった自分を積極的に遊びに誘ってくれるクラスの人気者がいた。
今そいつと飲みに行く約束をしたが、何故かそれに対して楽しみになれないのだ。
本音を言うと少し面倒臭いという気持ちが生じている。

相手はこっちに対して悪い感情は持ってない、だから遊びにも誘われることがあり、こっちも相手に対して悪い感情を抱いていない。むしろ関わりたかった人間なのだ。

だが、いざ実際に会う約束をすると面倒臭い、そんな感情が芽生えてくる。
果たしてどうすればいいのか。
自分も向こうもお互いを友達にしたいという気持ちがあるだろう。こっちには確実にある、向こうにも遊びに誘ってくれるくらいだからおそらくあるだろう。
だが、今自分には仕事があって他の人間関係があって、という状況だからかは知らないが、そのずっと関わりたいと思っていた相手に対して会うことを面倒臭いと思ってしまっている。しばらく関わってすらなく久しぶりに会うのにだ。

どういうことなのだろう。
また悩みが増えるのか、まあ大して悩みなど持っていないが。
これでその友人と(多分友人と呼べるだろう)飲みに行って関わって自分はどんな感情を抱くかはまだわからないが、この友人とは関わっていきたいとずっと思っていたのだ。
駄目だ、書いている途中に気持ちが変わった。ずっと関わりたいと思っていた、しかし会うことが決まった今は関わるのが億劫に感じる。つまり関わりたくないと言ってもいいくらいだ。

自分は最低な人間なのだ。
また一人友人を失うのだろう。

以上。

end

読み返したくなる好きな小説

自分は小説をよく読むのだが、大抵一度読んだらもうその本は読まないことが多い。ちなみにどれくらい読むかと言うと最近の5年で30~40冊くらいか、ひょっとするともうちょっと多い。
もっと沢山読んでる人は多いだろう、その人達と比べて本の良さをわかる力はもしかすると負けているかもしれないが、それでもこれは他と違うという小説を見つけることはある。それが何度も読みたい本当に良いと思う好きな小説。
それらを読んだ順に上げていくと、

・乙一 GOTH
・東野圭吾 白夜行
・東野圭吾 手紙
・村上春樹 ノルウェイの森
・村上龍 69 sixteen nine
・森博嗣 すべてがFになる
・綿矢りさ 蹴りたい背中

読書好きの人が見ればびっくりするくらい有名どころばかりだろう。自覚はある、自分は有名なものが好きなのだ。他にも読んでいるのは名作家のものばかりだ。あと海外小説はまだアガサ・クリスティとシェイクスピアくらいしか読んだことはない、しかし両方とも文学の歴史の中で飛び抜けた存在だろう。

来年まで半月を切って

今月の初めての出来事は、仕事中に別の分野の仕事をしたこと。つまりその時間だけ仕事を平行して行ったこと。これは普段の仕事の中では休憩以外に空いた時間があることが珍しいので、滅多に出来ないことだ。今月の初めてはそれだ。

以上。

おそらく今年はもう記事を書くことは無い。
また来年。良いお年を。

11月の終わりに

今月は生まれて初めての出来事が2つある。
それも昨日と今日の2日で2つだ。

昨日の生まれて初めては生まれて初めて1人で居酒屋に行ったこと。こっちはそれほど大きい生まれて初めての出来事ではない。何故なら居酒屋自体には誰かと一緒に行くことがあるから。

そして今日の生まれて初めては生まれて初めてパチンコをしたことだ。最初は遊び方も分からず店員に聞いたりして、更に結果的に損しかしていなくて、経験にはなるだろうと思って入ったのに、儲け方もわからないまま店から出た。

今月はそんな感じだ。


この毎月の生まれて初めてを義務的にしか書かない ブログもこの2日間のお陰で無事更新することが出来た。

以上だ。

P.S.この記事でブログ日数が100日となった。だから何だというようなことだが、計100日このブログの記事を書いた日があるということだ。ちなみに1日に2記事以上書いてもブログ日数は1日しか増えないので、ブログ記事数は今回で121記事だ。
終わり。