first

時々ブログの更新をしています。毎月生まれて初めての出来事を書いています。

仕事を休んだ

最近生温い自分が表に出ている。

ちゃんとやらないといけないというのはわかっている、それでも気持ちが足らなくて甘えが出る。

今の体調不良もその気になれば動けるくらいのものなのに、それでも休んだ。

まずい、ちゃんとしないと人として落ちる。

以上

p.s.それに仕事休んでいる身でブログというSNSにこんなことを書いているのも本当はいけないことだろう。

10月の生まれて初めての結果。

今年の10月の生まれて初めては第50回新潮新人賞に落選したこと。

自分は、ずるい人間だからか新潮新人賞に応募した後に自分の作品と新潮新人賞が求める作品が違うとわかったので、落ち込んではいない。いや予選の段階で落ちてることはわかっていたので、今回は特に何も感じてないだけかもしれないが。

ともかく今回自分の渾身のストレートは審査員の心に響かず自分は小説家になれなかった。

それでも命が無くなったわけではないので次はある。
次はちゃんと作品と応募先の求めるものが一致するようにします。自分の作品はライト文芸に属するものだと思うので。

以上。

二週間でやることリスト

二週間でやること
・部屋の掃除をする
・秋の服を買う
・名古屋のアニメイトに行く
・fate stay/nightのアニメを全話観る
・今読んでるビブリア古書堂の事件手帖を読み切る

気付いたがこれを実行したとしてもそれを写真を使ったりして上手くブログに書くことが出来ないので本当にやったかの証明は出来ない。

9月の生まれて初めてと、これから二週間でやること

今月の生まれて初めての出来事は、新しい仕事で行ったことがいくつかある。挙げていくと、
・生まれて初めて屋上で仕事をした、ちなみにマンションの屋上で物置き作り
・生まれて初めてカッパを着て(自転車で)会社から帰宅
・生まれて初めて職場の人と喫茶店のモーニングを食べたこと

生まれて初めては以上。


そして今回思い立ったことを一つ。
今日から二週間後の、10月6日に今年の新潮新人賞の結果が発表されるのだが、その結果を待つ間気を楽にするためにいくつかの目標を立てようと思い今何をするか考えている。
何故、新潮新人賞の結果を待っているのかは、自分も小説を3作品応募したからである。
実を言うとその3作品は全部予選で落ちているので大賞の結果を見る意味は無いのだが、もしかしたら隠し玉で選ばれるかもしれないという期待があって、本チャンの結果発表が待ち遠しいのだ。
儚い夢ではあるがどんな形でも選ばれたい思いはあって、自分の作品をもう少しの間信じる。

そしてここまで書いた以上二週間やることが決まったら、このブログにメモとして記録する。
それと、10月6日になったら結果がどっちにしろ落ち込みながらでも気持ちを綴ろうと思う。

以上。

P.S.物語が作れるから始まった小説家の夢だが、今は自分の物語が面白くないことで悩んでいる。

2018、八月の生まれて初めて

 今月の生まれて初めての出来事は、面接の帰りにその足で喫茶店に入ったこと。ちなみにモーニングを食べてアイスティーを飲んだ。

 最近は生まれて初めての出来事が中々見つからず、こうやって月末までに何とか見つけても、内容が狭苦しい生まれて初めての出来事になってしまう。
 その理由はやったことのない新しいことをやらないからだ。
 なのでこれからは積極的に未体験のことを探すべきか。
 でないとこのブログが終わってしまう。

 以上。

7月の生まれて初めて

 今月の生まれて初めての出来事は、生まれて初めて名古屋市内で働いたこと。

 前に職業訓練の研修で名古屋の会社の手伝いをしたことはあるが、今回は手伝いではなく就職して雇われた身として働いた。

 以上。

P.S.今月は生まれて初めての出来事が他にもある。
・生まれて初めてゴーゴーカレーを食べた(金沢で)。
・生まれて初めて文芸館というものに入った(金沢文芸館)。
・おそらく生まれて初めて兼六園に入った。
 等、七月のほとんどを金沢で過ごしたので生まれて初めての出来事が多い。金沢には仕事をしに行ったのにがっつり観光もしてしまった。以上。