inoue_lovemyself’s diary

思いついたらすぐ記入

今年も半年が過ぎ

さっき二車線の車道の真ん中辺りでシャボン玉が吹かれているのを見た。これも生まれて初めてだ。

 

いきなりだが今年は毎月一冊の本を読むようにしている。これは年の初めから考えてたものではなくて2月にシックティナインを読み終えた時にそういえば今年は毎月一冊本を読んでいる、なら続けてみようかと思って始めたことだ。

 

それは今月まではとりあえず達成できている。

1月はコインロッカーベイビーズの下。

2月は村上龍のシックティナイン。

3月はすべてがFになる。

4月は宮部みゆきの返事はいらない。

5月は夜は短し歩けよ乙女。

今月はクビキリサイクル青色サヴァンと戯言遣いを昨日読み終えた。

 

というところで、今のところ今年の上半期のナンバーワンはシックティナインで次点がクビキリサイクルとすべてがFになるだ。

 

結構有名なものばかり読んでいる方で、この中でもコインロッカーベイビーズが最も有名だと思うが自分にはまだ良さがあまりわからなかった。

 

 

そんな感じだ。

次はシェイクスピアのハムレットを7月の終わりまでに読もうと思う、また余裕があればもう一冊何か読んでもいいだろう。ハムレットは引き込まれるものがありすぐ読めそうだし。

 

以上。

 

end

さてさて

6月も半ばを迎えたわけで今月の生まれて初めてがようやく見つかったので、書く。

今年の6月の初めては生まれて初めて作業着でガソリンスタンドで車にガソリンを入れること。

あんまり派手なことではないが、そうそう派手なことばかり毎月起こることはない。

 

それともう1つ書いておきたいこと。

最初はInstagramに画像付きで載せた文章だが、Instagramに載せる内容でもないしInstagramの使い方を間違えていると思ったから、ここに書く。

今の会社のメモ帳の写真を載せてそれに加えて書いた文章。

 

 

今は鉄だらけのメモ帳がその分野のどんな本よりも役に立つと思ってる。資格とかまでのレベルにいってない今は。
というよりメモ帳のありがたみを今までで一番感じてる。
前は知識の方が役に立つと思ってたけど、、、うんたらかんたら。
まだ語れるほどではない。はい。

 

というもの。

これは知り合いにも見られるInstagramのアカウントに載せるものではないと判断しここに丸々移した。

 

ここなら知り合いも見ないし、違和感も無いから。

 

それだけ。

 

結構ハードな(といってもどの仕事も違いはあるにせよハードなのかもしれないが)仕事をしている。

もうペラペラその内容を書くことはしない。

なんか書いたり口にしたりすることでその価値や気持ちが軽くなりそうだから。

 

ということで以上。

 

end

いくつもの初めて

五月の初めては、初めて半田で、かつ半田コロナシネマワールドに入り、映画館で同じ映画を2回目に観たことだ。

 

一度目に観た所は別で、観た映画は君の名は。だ。

 

この映画は不思議で、批判にもなるが面白いが感動は全くせずなぜジブリと並ぶまで売れたのかが不思議だ。

しかし思ったのは観終わった後に何故かまた観たくなる。

おそらくストーリーも一流だと思うがそれ以上にビジュアルや映画としての画(シーン?)が魅力的なのだろう。

 

自分はそう思う。

おそらく世の中の何人かは同じような意見を持っているんじゃないかな。

 

end

4月の初めては

今年の4月の初めては、生まれて初めて一人で映画を見たこと。

 

それも今日の出来事。

ギリギリになって初めての体験をした。

 

観た映画はひるね姫という映画。

 

 

特に内容については語るつもりはない。しかしDVDを買いたいとは思わなかった。

 

 

end

宮部みゆき

の、返事はいらないという短編集を今読んでいる。

返事はいらない、ドルネシアへようこそを読み終え、今は言わずにおいてを読んでいる。

 

宮部みゆきの作品を読むのは生まれて初めてなのだが(これを4月の初めてにしようかな)まず思ったことは読みやすいと思った。

東野圭吾に近い感じかな?自分が思うだけか?

 す

内容も面白いのだと思う。

しかしそもそも自分は漫画の方が好きなので小説は多くは読んでおらずどういうものが面白くて良いものなのかをわかっていない。

一応名作ばかり読むようにしているが。

 

しかしこの作品を読み終えたら2度とは読まないと思った。理由は今のところ自分の琴線の深いところまで来ていないから。

まだ火車の原型のおそらくこの短編集の中で一番名作だと思う裏切らないでを読んでないからわからないが。

さてどうだろう。

 

 

そういえば全く関係ない小説の話になるが、今までで一番“面白い”と思ったのは乙一のGOTHだ。

年代が近いからだと思う。感性に合いやすいのだろう。

 

他の好きな小説のノルウェイの森や白夜行や東野圭吾の手紙や赤い指や加賀恭一郎シリーズ等は面白いというより良いと思う方が強かったと思う。

 

といっても乙一のGOTHが一番好きというわけではない。一番は選べないがノルウェイの森と白夜行がツートップだ。それとほぼ同点なのが東野圭吾の手紙。

 

 

それだけ。

 

 

end

変化を迎えるかも

SMAPが去年引退し、そして昨日浅田真央が引退を発表し、大きい存在である人達が一線から身を引き始めてる、といっても知ってるだけではこの二組だけだが、しかし去年から世界的な人物等の死去も多く、

自分はこれは近い内におそらく2020年の東京オリンピックまでに、世界がまたは日本が大きく変わる前兆だと思う。

あとはトランプが大統領になったり君の名は。という作品が歴史に残るヒットを飛ばしたことと、これはあくまで自分の考えだが音楽産業が復活してきてること等もある。

 

 

的外れかもしれないがそんな期待をどこかでしている。

今の言葉を書きながら一つ思ったのが変化というのは誰もが求めているのかもしれないというもの。

恵まれてる人も現状に不満は持っているから。

 

それだけ。

 

end

15日に退職。

3月の始めに入社した老人ホームは昨日限りで辞めた。

 

月末でもなく給料日的にも区切りが良くなく中途半端な時期に辞めたが大体一ヶ月半くらい働いた。

職の経歴には傷を付けただろう。

 

自分の意志で辞めた。やっぱり介護は向いていない、または合っていない。精神的にくるのとスピードが求められる業界なのでついていけず役に立てなかったのもある。あと自分は不注意も多くそこも介護士として致命的だ。

時々やるには精神的には大丈夫なのかもしれないがそれでもスピードについていけないのは変わらないし、正社員としてどっぷり浸かれば精神的にくる。

 

これ以上出来ない自分という醜態を晒したり溜めなくていい精神的ストレスを溜める前に辞めて良かったのだと思う。そう思わないと辞めたことに対して明るい気持ちでいられない。何故なら辞めたことで出来ることが減りマイナスへ向かうかもしれない恐れがあるからだ。

もちろんどんな仕事でもストレスはあるだろうが介護には介護のストレスがある。

耐えられる人はいるだろうが、自分はその中には入っていなかった。

 

以上。

 

end