inoue_lovemyself’s diary

思いついたらすぐ記入

書きかけのもの

誕生日に受かったデイサービスは一日で辞めた。理由は津島のデイサービスに未練がありそして受かった会社自体合わなさそうだったからだ、仕事内容ではなく人間関係が。

自分でさえ変わり者に見える人がいるくらいだったから。

その後津島にもう一度アルバイトでもいいから雇ってくれと頼み込んだが断られたので未練は無くなった。

そんなもんだ。二度断られて諦らめられて切り替えられるくらいの未練だったのだ。

 

そして名古屋シティマラソンには結局出なかった。

理由は次の日の仕事に支障が出ると思ったからだ。

 

これだけ聞くと矛盾してると思われると思うが、実は一日で仕事を辞めた後すぐに別のところに就職を決めている。そしてそれは今も続けている、大体一週間程出勤した。

仕事内容は有料老人ホームの介護だ。

 

 

現状はそんな感じだ。

 

そして少し前に刈谷の占い師のところへ話を聞く、というより占ってもらったら、自分にとって介護はやったらいけない仕事らしい。詳しいことは書かないが老人と関わることと腰を一度痛めると一生続くからが理由らしい。あと精神的に参るから。

そして宅建士が合っているという話になり宅建を取ることを勧められ取ると決めた。

 

自分は動き回りかつ人と接する仕事が合っているらしい。動き回るのが合っているのは自覚があった。あと太陽にあたる外での仕事も合っているらしい。

 

宅建士はおそらく日には当たらない所で仕事をするだろうがどうなんだろうか。

 

 

以上。思えば占いの結果をここに書いても誰の得にもならない。

 

 

end

宅建

半年間で0から宅建の試験に挑戦することになった。

 

受からなければいけない。

 

これで受かるかどうかで口だけの人間かどうかが決まる。

 

ここまで言って受からなかったら情けないけどせめて言い訳だけはしないようにしないと。

 

と、早くも弱気になって守りに入ってしまっている。受からないかもと言って保険をかけてしまっている。

これが自分に自信の無い自分の悪いところだ。

 

とにかく受かりたいという気持ちはある。

頑張るつもりでもある。

 

受かるように頑張らないと。

 

おそらく半年もあれば0からでも受かる可能性は充分にある。

 

もう一度言う。受かる為に頑張ろう。

名古屋シティマラソンのクォーターに

もうすぐ名古屋シティマラソンのクォーターに出る予定なのだが、登録はしたのだが正直まだ出るか迷っている。

 

キャンセルがいけないことはわかってるが理由は準備不足(運動不足)と仕事に支障が出そうだからだ。

時々走りはしたが本当に少しだけでマラソンに向けて計画性を持って長い距離を走ったりはしなかった。

といってもクォーターだから長距離ではなく10㎞だが、それが走りきれる可能性は現時点では低い。

 

 

元から人に誘われて登録したものだが、その人に何度か相談しようとしたが音信不通みたくなっていて正直腹立たしいのも理由にある。

 

 

さてどうするか。

一応申し込みだけはするが。

 

一つだけ出るメリットがありTシャツやジャージ用のビニールカバン?等がもらえる。

それが魅力的だ。あとイベントごとが好きなので出たい気持ちもあるのだが。

 

さてどうするか。

ニセコイを読み終えて(ネタバレあり)

四日前と三日前の二日間でニセコイを読み終えた。

 

この作品は少年漫画のラブコメの王道なストーリーで、一人の普通の高校生男子を中心にメインヒロインと他にもたくさんのヒロインが付く(好きになる)というものだ。

この作品では主人公は一人の女の子に一途ではあるが一通りのヒロインにドキドキしたり少しだけ優柔不断になっている様子もありそこがラブコメの王道となっている作品だ。

異色な部分が少しだけネタバレになるが主人公が最初に好きな相手がメインヒロインではないということだ。

 

 

この作品は最後まで面白く飽きずに読むことが出来てラブコメの名作の中に入る作品だと思った。

しかしそれはまとめて読んだからであり週刊連載の方で読んでいたら途中で飽きていたかもしれない。

しかし名作であるということには変わりはない。

 

読み終わった後も何巻かの何話かを何度か読み返したがその時に思ったのが、

ニセコイという作品は自分の琴線にある程度触れたが心を鷲掴みにされる程の作品ではなかったこともあり、この作品の1話や2話だけを読み返しても面白いと思えなかった。

この作品の魅力は長い期間をまたぎ主人公やヒロインの心情の変化をわかることであり、ある程度まとめて読まないと面白さはわからない作品だ。

 

今回そういう作品があるということを知った。

 

いや、やっぱり一話完結のこの作品の1話、2話だけを見て面白いと思えないのは自分に合ってないのが大きい。

 

 

ちなみにキャラクターで一押しなのはつぐみで、一番魅力を感じたのはマリーだ。マリーのあの一途さが好きだ、つぐみは単純に容姿と性格に魅力を感じた。

こんな感じにこの二つのキャラクターは違う魅力を持っていて差がつけられない。

  

end

採用をされた。

21になった誕生日である昨日の面接を受けた介護施設からさっき電話が掛かってきて採用になった。

 

真っ先に言うには良いことではないがそこで自分が望むような成長が出来るとは限らない。

出来るかもしれないしまだわからない。

仕事内容が自分に合っているのかも未知数なのだから。

 

これでいいのかわからない。

しかし去年仕事を辞めてから途中で(ここ最近で)目指す業種は変わったが就職をすることは念願だった。

これでいいのだと思うことにする。

少なくとも望みは叶った。

 

 

頑張ろうと思う。

笑って、優しく、大きく聞こえる声で、利用者様の為に。

そのそれぞれが度合いや心構えや気合いの入れ方と量と、自分にとってどれだけ出来ていてどれだけ出来てなくて人並みに満たしているかまたは不足しているかは違えど全部を意識する。

そして同時に自分自身が人として成長する為に。生活していく力を付けていくために。

介護の仕事にする目的の一つ?または全て?がそれなのだから。

 

 

以上。

 

 

真っ先に自分で自分自身におめでとうと送りたい。とりあえず落ち着く場所を手に入れた。

 

 

end

p.s.東京喰種:reの月山編の終わり際を思い浮かべながら自分と重ねて、こうして一つの章が終わり次のステップへ進むと思った、とこのブログ記事を書いた日の14:05に追記。

心を綴る。

どうしても書きたい心情があってまたブログで自分のことを語ってしまう。

 

今現在自分は介護を頑張ろうという気持ちを持っていて仕事を探している。

 

それで今日も面接へ行った。

 

経験もあるし企業先は人手不足だし(介護施設はどこもだが)受け入れる体で話を進められたりもしたので受かりそうでもあるが、

オーナー?の最後の別れ際の"遠いところをわざわざありがとうございました"という言葉が今日で終わりというのを示している気もして、受からない気もどこかでする、実際家から近いとは言えない距離ではあるしそれも選考に関わるだろう。

 

そんな複雑な心境でスーツをクリーニングに出しに行ったり、ペットボトルやプラスチック類、空き缶のごみ捨てをクリーンセンターに行ったりしていた。

 

そしてさっき帰ってきてまだ昼食も摂らず今現在外着のまま自室のベッドで寝転がっている。

 

その直前に考えていたのが、

帰ってきてスマホを見ると少し前まで行っていた体験先から連絡があったのを見て折り返すと、

用件は向こうが紛失したホームヘルパー二級の証明カードの再発行が済みこれはすぐには必要ではないですよね?なので少し届くまで時間がかかります宜しいですか?というものだった、それらのやり取りは手短で2分もかからず終わったが、

自分はそれがあったお陰で再び体験先での日々やそこで働いている女神のような女の子のことを頭に浮かべてしまった。

 

それで話はベッドで寝転がっているところに戻る。

今日の介護施設は受かる可能性もありとても良いところかもしれない、それらはまだ未知だが自分の本音は多少遠くてもいいから、体験先で働きたい。

 

あの自分にとってとても良い施設で働いて時々女神とも話したりして距離を縮めていっていつかは付き合いたかった。

 

自分の本音はそれだ。

 

悲しい。切ない。戻りたい。あそこで働きたい。そんな思いが胸中を占めている。

 

 

それだけだ。

 

 

一言で言うならとても切なく女神に会えないことがとてつもなく寂しい。

今度の恋は本物だったのかもしれない。それと本当に望んでいるのは体験先で働くことより女神の存在かもしれないと今思った。

……。

 

 

end

p.s.ここ何日かback numberをよく聴いていてこのブログに書いた心情はback numberの曲にも影響されているだろう。それだけ。

二月の初めて

二月の一日から九日までの土日を抜いた七日間津島のデイサービスの介護施設で体験を行った。約一年ぶりの介護経験だった。

自分のことはブログでは語らないようにしようと今しているので、それにレポートを一日毎に書いたということもあり詳しくは書かない。

一言だけ言うととても楽しくて自分には介護は合っていると思う結果となった。

 

デイサービスで介護を行ったことは今年の二月の初めてだ。

 

 

以上。

 

 

end